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TOEIC対策短期集中講座
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3ヵ月で100点UPを目指します
 
「TOEIC対策短期集中講座」には、「3ヵ月コース」「6ヵ月コース」があり、トータルの費用・時間数・内容は同じです。「6ヵ月コース」の方が一般的です。
 
費用・その他
 
  入学金 受講料 教材・文具費 日時 時間数
6ヵ月コース − 平日夜間、土日昼間 2万円
(税込)
2万円/月
(税込)
1千円/月
(前後)
(月/火/金) 18:30-, 20:15-
(土) 14:00-, 15:50-, (日) 12:10-, 14:00-,
週1回
90分
 
※ウェブ上でご希望の日程に予約できます。全クラス個別指導のため多少遅刻しても入室OK。一旦予約しても月2回まで振替可能です。
上記以外の料金は一切かかりません
※期間途中での退学は自由です。
 
費用・その他
 
  入学金 受講料 教材・文具費 日時 時間数
3ヵ月コース − 平日夜間、土日昼間 2万円
(税込)
4万円/月
(税込)
2千円/月
(前後)
(月/火/金) 18:30-, 20:15-
(土) 14:00-, 15:50-, (日) 12:10-, 14:00-,
週2回
90分
 
※ウェブ上でご希望の日程に予約できます。全クラス個別指導のため多少遅刻しても入室OK。一旦予約しても月4回まで振替可能です。
上記以外の料金は一切かかりません
※期間途中での退学は自由です。

スコアアップ実績

カリキュラム改訂後、最初のタームでの中級コースの修了生の実績です。3ヵ月の受講で平均で210点UPしました。

仮名  スコアアップのポイント
開始時スコア
終了時スコア
UPスコア
Aさん 大学では英文学を専攻。大学で3年間学んでも身に付かなかった文法・語彙を、当スクールでたった3ヵ月でマスターされました。もともと得意だったリスニングも大幅アップです。
475点
(L 295, R 180)
670点
(L 380, R 290)
195点UP
Bさん 大学院での研究で英語が必要とのことで、本講座を受講。スコア(655点)を伝えたメールへの返信には「今まで生きてきて、これほど嬉しいことはありません」と書かれていました。
440点
(L 215, R 225)
655点
(L 315, R 340)
215点UP
Cさん 大学受験の際、英語が必要なかったため、あまり勉強しなかったとのこと。高校レベルの文法・語彙をマスターすることで大幅スコアアップ。
525点
(L 330, R 195)
745点
(L 455, R 290)
220点UP
平均 文法・語彙・リスニングとも、まずはTOEICの問題傾向にこだわらず、英語力自体をアップさせる「ベースアップ方式」により、結果的にTOEICのスコアも大幅アップしました。
480点
(L 280, R 200)
690点
(L 383, R 307)
210点UP
 
※カリキュラム改訂後、最初のタームで修了した3名全員のリアルな実績です。3名中3名を掲載しています。
※他校では、何百人も受講した中から、たまたまスコアアップした生徒の実績を掲載するのが一般的です。(例えば100名中1名など。)

各コースの内容

初級クラス
 
TOEIC 450目標
中級クラス
 
TOEIC 600目標
上級クラス
 
TOEIC 800目標
「英語力全くゼロ」もしくは「中学英語はうっすら覚えているが、完璧からはほど遠い」といった方が対象です。

全く何も分からない方でも、中学1年生のbe動詞から始めて、一つ一つ、確実にできるように、作文中心で学習します。

受け身や関係代名詞など、英語の基本的な文法を、穴埋め式でなく作文で、自分で完全に使いこなせるのが目標です。

中級・上級などの他クラスと同様、各クラス最大3名の超少人数制です。「上手くなる人もいれば、上手くならない人もいるだろう」という考え方でなく、当校には「必ず全員に英語をマスターさせる」ための方法論があります。

作文できるかどうかはテストがあり、90点未満は不合格→再テストとなり、合格するまで学習します。

一人一人きっちり指導することで、まぐれを目指すのでなく着実な方法で、英語力をupさせていきます。
このレベルでは、初級で必要な文法力(正確な作文)に加えて、読解力(正確な読み)が必要になってきます。

文法は、TOEICで必要な全ての文法をカバーし、自分で作文できるレベルまで持っていきます。チェックテストでは90点未満は再テストとなり、合格するまで学習します。

読解は、TOEICレベルの英文の読解において、文法・構文上の誤解をほぼ全くしない状態にします。読解学習時は毎週提出物があり、各自の誤解している点を明確にして、完全理解するまで指導します。

中級クラスも他クラス同様、クラス最大3名の超少人数制で、出来るまで徹底指導します。この超少人数制により、例えば読解の提出物(宿題)で誤解している点をほぼ全員分説明できるなど、他校では見られない、密度の濃い授業が可能になっています。

このクラスで英語の基礎が完成し、後は語彙を増やしたり、速読の練習をすれば800、900と伸ばしていけます。
当校ではTOEIC 600前後から4 or 6ヵ月で200upして800前後に到達した実績が多数あります。

TOEIC 600〜700までは取れても、800は「いつかは目指す目標」「すぐには取れない」「運試し」と考えていらっしゃる方が多いようですが、そんなことはありません。作文・読解がしっかりしていれば、TOEIC 800は普通に目指せる目標です。当校には、TOEIC 800を獲得するための、明確な方法と実績があります。

TOEIC 800に到達できない方は、「なんとなく経験が足りない」「どうもフィーリングがつかめてこない」といった曖昧な理由でなく、「準動詞の作文が出来ない」「節の読解が苦手」など、必ず明確な弱点があり、そこを直すことでTOEIC 800まで到達できます。

まずは初〜中級クラス(2 or 3ヵ月)で文法・読解の基礎を固め、その上で上級クラス(2 or 3ヵ月)で速読・リスニングを中心に学習することで、運試しでない着実な方法で、TOEIC 800を目指すことが出来ます。また、これまでそうやって多くの先輩がTOEIC 800を獲得してきました。


本講座の特徴

 
「ベースアップ方式」

ベースアップ方式
   TOEIC受験者からの典型的な質問に、「TOEIC形式の問題をたくさん解きましたが、ほとんどスコアアップしません。どうしたら良いですか?」というものがあります。

   それもそのはず。TOEICは英語力測定のためのもので、英語力アップのためのものではありませんから、いくら解いても、英語力がアップしないのは、当たり前です。

   当校では、場当たり的にTOEICの対策をするのではなく、英語のベースをしっかり学習します。ベースをアップするから「ベースアップ方式」です。TOEICの対策は、それにオンする形で行います。

   英語は正しい方法で学習すれば思ったより早く上達するものです。忙しい中、折角の学習時間を、ゲームのようなTOEICの問題を解くことだけに使ってしまうのは、勿体無いことです。

 
「コーチング」

コーチング
   効率的に英語力を付けるためには、授業以外に自宅学習が欠かせません。

   当校では、生徒全体に対して、また個々の生徒の状況に応じて、時間をかけて具体的に学習法をコーチングし、自宅学習を効率化します。

   生徒の皆さんに毎日の学習時間を記録して頂き、学習時間相当の成果が出ていない場合には、担任講師が徹底して原因を究明し、次はどうすれば良くなるのか、学習法のアドバイスをします。

   例えば皆さんが苦手な単語の暗記にしても、当校では(覚えた単語数)÷(かかった時間)を計算して、効率が悪い生徒をピックアップし、学習法を指導することで、ほとんどの生徒が学習時間相当の成果を出しています。 「この生徒は要領が悪い」で済ます他校とは全く違います。

 
「コミットメント制」

コミットメント制
   当校のチェックテストには目標スコア(90点)があり、それをクリアするまで何度でも再テストになります。これにより、分野毎のムラがなくなります。例えば、文型は得意だが時制は苦手という場合には、後者により多くの時間をかけることになります。

   チェックテストには作文が含まれますので、完全に理解していないと90点は無理です。つまり、完全に理解するまでいつまで経っても終わりません。

   終わらないのは困りますので、生徒も講師陣も、責任感を持って学習・指導するようになります。

   「責任指導」のフレーズはよく耳にしますが、空疎に響くことが多いものです。当校では「コミットメント制」により、特に「責任指導」などと言わなくても、結果的に責任感のある学習・指導を実現しています。



ECSでの学び方

ECSでの学び方


スタッフ紹介

西口三喜 - 講師, 代表者 西口 三喜 - 講師, 代表者
インタビュー
 
【自己紹介】
 
   当校で指導を始めた最初の頃に、一つ驚いたことがあります。
 
   それは、例えば単語の暗記くらいのことであれば、きちんとやり方さえ指導すれば、どの生徒も覚える速さは大して違わないということです。例外的な1割くらいの生徒を除けば、速い生徒と遅い生徒で、同じものを覚えるのにかかる時間は2倍も違いません。
 
   それでも、私が通ってきた中学・高校・予備校では、生徒によって単語を覚える速さは凄く違ったし、それでも「この子は要領が良い」「悪い」で済まされていました。それが教師の怠慢に過ぎなかったというのを、今になって知って驚いたわけです。
 
   世の中の学校の99%がそんな状況ですが、当校は一味違った科学的な責任指導をしていきます。
 
   まずは英語を確実に身に付けて頂くことで、何でもちゃんと頭を使ってやっていけば不可能なことはないというのを分かって頂き、最終的には物事に自信を持って立ち向かえる人材で溢れ返った社会を実現したいと考えています。
 
【経歴】
 
   当校開設前は、アドウェイズ<2489.T>取締役。中国上海市現地法人の社長を兼任し、中国人従業員の採用や教育などの業務を行う上で、日本人従業員の英語力不足を痛感。調べてみると、TOEIC対策を中心に熱心に学習しているビジネスマンや学生は沢山いるが、学習法に問題があり、成果があまり出ていないことが分かった。何倍も効果がある正しい方法で、日本人の英語力向上に貢献したいと、当校を開設した。京都大学卒。

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